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たび日誌 vol.1

2008/07/15 Tue 20:20

img_0444short.jpg

ソウルリンクその後、いかがですか?
まだサインやメッセージがなくても
エネルギーとしてはキャッチしていると思いますので
いずれ、何かのメッセージ&サインがやってきたときには、
シンクロの波に、ぜひ乗ってみてくださいね。

さてっ、5555と行く気に満ちた前日
寝る前に目を閉じると、サードアイのあたりに、
「ペタっ」シールのように額に張り付く、富士山のヴィジョン。

ん?ごめんなさい、富士山。
ちょっと明日から九州の阿蘇山の方へ行って来ますよ。
と言うとすーっと消えたので
帰ってきたらまた富士山か・・・?!

出発当日、機内からふと外を眺めると、
雲から、頭をくっきり浮かび上がらせた富士山が見送っていました。
あのヴィジョンと同じだ・・・
(と、ここではまだあまり意味がわかっていません)

空港に着くと偶然にもフェザーワンドのShingoさんや、
mihoさんとyukiさんグループに遭遇!
よくみるとmikiも・・・久しぶりの再会でした。
同行のKalenは、後入りだったので
このハプニングはとても嬉しかったですね
ランチを一緒に食べて
その後、それぞれの宿へ・・・


翌日、Kalenと散歩しながら、
由布院にきたらやっぱり玉の湯でしょ。という事で
私たちは宿ではなく、ティールームにてお茶だけいただきました(笑)
作家のC.Wニコルさんがここで執筆活動をされていたことから、
ティールームの名前にもなっているようでした。
※由布院へお寄りの際にはぜひお茶だけでも。

img_0350.jpg
玉の湯 
img_0354SK.jpg
kalenとティールーム・ニコルにて

さてさて、いよいよこの旅の一番のメインである山中へ向かいましたが、
山の住所っていまひとつ大ざっぱ。
タクシーをおりて地図片手に迷っていると、
Rippleで一緒だった、keiさんたちに遭遇・・・
車で拾ってもらって、無事到着
(アブナーイ。あやうく滝の方へ行くとこでした。ひとり滝行)

一日がかかりの行を無事に終えて、
翌朝、Kalenは東京へもどり、私はひとり高千穂へ向いました。
バスから降りると、予約してあった観光タクシーの林さんが出迎えてくれました。
なんともいえない温かいお人柄(昔話にでてきそうな感じです)

「私、高千穂をお地蔵さまと観光するんだわ・・・」(笑)
とてもシアワセな気持ちになりました。

まわってもらった神社で
最初にひいたおみくじは、2007年11月に
keiさんとjasmineさんと行った
富士山の五合目にある(←ここでも5)
小御嶽神社で引いたおみくじとまったく同じ・・・!

「やるだけやったら、神に任せなさい」
あなたは結果になんら執着をもたず、
ただ目先の事をやりなさい。
というメッセージ。

富士山も高千穂も
ダブルでそう言う。

ここで、やっとわかりました。
富士山=コノハナサクヤヒメ、天孫降臨ここは=ニニギノミコト・・・
ご夫妻でしたね・・・

つづく・・・
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