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いつのときも

2008/06/19 Thu 22:55

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Mary Hollinger

今夜は満月。
メールチェックをしながら、サン・サーンスを聴いていると
ふいにやってきた、ハートの扉が開くあの感覚。
人格レベルの私から、スピリットとして存在しているものへ感謝の気持ち。
どんな魂もいろんな旅を経て、いくつもの生を生きて
いろんなドラマを体験して、たくさんの感動や感情を味わう。

桜の季節、多くの人はきっと、うきうきして
楽しい予感と、未知への不安が混在した
なんともいえない気持ちを体験すると思いますが
私はそのとき、桜に恋してました。

と、書くと微妙に意味が違うんですけど(笑)
言葉で説明するのは難しいですね・・・

センタリングがされていて、ハートに軸があるときに
誰にも起こる現象のように感じました。
そのあふれる思いが向く対象は、人である事が一般的で
コイビトだったり、パートナーだったりするのでしょうけれど、
そうでない場合もあり、目に映るすべてのものが素晴らしい。と
思う瞬間、それはハートが開いているとき。
桜を相手に、おもわず笑みがこぼれ、
怪しまれないようにしよ。っと、
ややうつむき加減に歩いて帰ったのを思い出します。
内なるエネルギーが満ちる瞬間に、対象物と出逢うのだと。

今日、満ちる月の日に
またハートの扉は全開になり、
かたときも離れずに、ともにいてくれた、ハイヤーセルフ、
そしてガイドスピリットへ感謝が止まりません。

スピリット同士は承知のうえ、
お互いの魂の成長のために、さまざまな役を演じることもある。

皆さんのガイドスピリット、ハイヤーセルフも
いつのときにも、あなたのことを全面的にサポートし愛を送っています。


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