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放射能対策レメディとして

2011/03/29 Tue 17:45

フラワーエッセンスによる放射能対策
放射能が怖い、心配、不安という方は
ご参考までに。

※フラワーエッセンスは薬でありません。
 植物がもっている癒しの波動を転写したエッセンスです。
 ご自身の判断でご使用ください。

※放射線は暮らしの中で微量、さまざまな形で浴びています。
 必要以上に心配や恐れを増幅させないことも大切です。

私はときどきホメオパシー
基本はフラワーエッセンス
という感じで使用してみています。


以下、「アロマテラピー事典」より抜粋

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100mLの蒸留水に3.5グラムの海塩をまぜます。

10mLのトリートメントボトルに

・チェリープラム
・ゲンチアナ
・ロックローズ
・スターオブベツレヘム
・バイン
・ウォルナット
・ワイルドオート   

を各2滴ずつ入れ海塩を瓶の口まで満たす。

上記のトリートメントボトルより
1回に2滴ずつ、
1日に3~4回飲用するか、お風呂に10~15滴入れて入る。

エックス線、コバルト照射治療や
そのほかの放射線療法といった放射線源に体を曝露した人々、
原子力発電所や核燃料処理工場で漏れた放射能に汚染された人々は
この治療を2週間行うことです。

カラーテレビやマイクロ波やディスプレー装置などの
低レベルの放射線を出す事務機器や家庭用設備を定期的に使っている人々も、
毎週1~2回、沐浴でこの処方を用いるといいでしょう。


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参考文献
「アロマテラピー事典」
パトリシア・デービス著/フレグランスジャーナル社

※イギリスのオーブリー・ウェストレイク博士によって
1980年代に放射線対策レメディとして考えられたブレンドのようです。


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