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img_kaguya2.jpg
(c)小妻要 雲上観音菩薩 

アカシックレコードから地球へ戻る途中、
深いインディゴブルーの空間に、
乳白色から朱色に輝くグラデーションがすぅーっと広がっていた。

あっ クァンインだ・・・
それは羽衣をまとった観音菩薩だった。


と、思った瞬間、後ろにはかぐや姫らしきエネルギーが。
2007年あたりから、月でトランジットする魂の光景や
かぐや姫というワードとヴィジョンをたくさん見せられたけれど
こんなにくっきりと見えたのは初めてだった。
ハイビジョンで密度が濃く、粒子がとても細かい。
その一つひとつが呼吸をするように動いている。

2007年によくキャッチしたこの二つ、
ふぅ~ん、あんまり意味わからないけど「?」
必要だったらまたくるでしょう。と
深追いすることもせず、あえて問うこともせず過ごしていました。
(現実界とヴィジョンのバランスは大切)

芥川龍之介の蜘蛛の糸や杜子春。
免罪符、竹、空海、かぐや姫、ノアの箱船などなどもよくきてました。
これって、いわゆるアセンションと呼ばれている
人の意識の変換期の前には起こる象徴的な出来事なのかしら。と。
歴史の中でいつの時代も人の集合意識って螺旋状にうねうねしながら、
どちらとも方向が定まらずに蛇行しているよう。
冥王星が射手座から山羊座へ入ったこともあって
スピリチュアル・バブルははじけ、より実質的、実際的になったこともあり
これもまた振れすぎると、容赦のないエネルギーで怖いですよね。
いつでも中庸を歩きたいものです。

全ての魂にとって1000年に一度の調整期といわれていた2007年、
1000年前、日本は平安時代。
時間を超えている5次元でのエネルギー調整があったようです。
5次元はファンタジーや神話の世界、アストラル界
芸術や文化が栄える時代って、
このアストラル界とのコンタクトが盛んだったのでしょうね。
でも2008年は魂レベルで新しい体験が待っていそうです。
アーティストたちはこの5次元あたりからイメージをおろし、
音系の人は7次元ぐらいの情報を地上におろしているのかもしれません。

またこの時期に見せられてる、同じヴィジョン。
月と太陽の統合。
内なる統合。
一人ひとりの中にある、さまざまな要素が統合されてく。
地球意識もいろいろな記憶を浄化し統合し始めている。

地球の軸に変化があれば、
連鎖するように私たちの軸も歪んで飛びそうになる。
意識的にセンターを保つことは大切です。
少し前、敏感な人々は地球意識にあるさまざまな階層の記憶を癒すために
泣いたり、怒ったりしていたように思います。
地球と同調することはある意味とてもシアワセで、ある意味ハード・・・
皆、とても高い倍率を突破して地球へ来たはずなので、
そのあたり思い出したいですよね。

早く地域通貨にならないかなぁ。
野菜も自分で作りたいけど。。。
ちょっとねームシがこわいのよー



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