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腸内環境とハーブ

2014/12/11 Thu 20:11

12月はキリスト意識を身近に感じる月。
冬至にむかって、エネルギーの密度が濃くなり
外の世界はとても賑やか
反対に、内的世界は妙に静か^^

11月にクリスタルハーモニーの麻莉ちゃんとのコラボで
クリスタルボウルの音色に導かれて、みんなで地底に行った話など、
ご報告しようと思っていたら、あっという間に12月だ〜

いらないものを捨てたり、手放したり
12月はそんなことも楽しい☆
とはいえ、ある時期
片付けがまったくできないときがあった。

これはもう腸内と肝臓の浄化をどうしてもやらねば!という思いで
秋、腸と肝臓のデトックスを集中して行った。
パラサイトという単語がひんぱんにやってきて、
外側にある依存的な人間関係などをさしてるのかな?と思っていたけれど
それは外ではなく、腸内環境だったらしい^^;
その情報は少し前に大天使メタトロンに教えてもらったことだった。
のに、放置してあった。

自らの意志でさまざまなことを選択しているつもり。
でも・・・
その選択や行動が腸内の細菌叢やパラサイト(寄生虫)によって、
引き起こされ、彼らの進化と存続のための選択が行われている。
としたら。。。
腸内細菌叢は生存のために、
私たちの思考や行動ものっとり、操ることで進化しているよう。

甘いものが必要以上に食べたくなるというのも、その一つ。
あとは抗生物質などを飲んでいる人も、腸内バランスは崩れやすい。

自然界をみれば・・・確かに驚くことではないようで、
寄生するものに脳をのっとられ
行動を操られてしまう昆虫や魚などはたくさんいるようだ。

パラサイトたちは自然界のサイクルで生きているので
満月に卵を産む。
このタイミングにあわせて、3種のハーブをとる。

・ニガヨモギ
・黒くるみ
・クローブ

img_20141211_m.jpg
now社 Fresh green black walnut worm wood complex

これは3種のハーブがチンキになっていて
朝晩飲むだけ。(苦いけど)
漢方を煎じて飲んだことがある人だと
あの味を想像してもらうとわかりやすいかも。
ハーブって西洋の漢方ですものね。

パラサイトが腸内に入る可能性は誰でもあって
私も20代の終わり〜30代、仕事で上海にいた時期もあるだけに・・・
腸内にお招きしていない存在は・・・たぶん、住んでいたでしょう・_・;
中国の人も「生野菜は怖くて食べない〜」とかいっていたのに
平気でサラダとか頼んでいましたものー

さまざまな不調があるとき
ひとつは、この小さな存在の(影響は大きい・・・)影響も疑ってみるのもよいかも。
この3種のハーブのおかげで、私のイマイチだった腸内は少しずつ改善されてます。

また、パラサイトたちはこの世界から消えるプロセスで
毒素を排出するようで、
この毒素によって情緒の乱れや不調も引き起こされるとか。

私はちなみにフラワーエッセンスを併用しました。
感情的な乱れはあまり、ほぼなかったです。
感情をサポートしてくれる何かを一緒に使うのもオススメです。
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